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チリ地震 日本人1200人が在住(毎日新聞)

 27日未明、南米チリで発生したマグニチュード8.8の大地震。外務省によると、チリ在住の日本人は約1200人で、三菱商事や三井物産など78社が首都サンティアゴなどに現地法人を置く。震源地に近いコンセプシオンには8家族38人の日本人がおり、3家族7人の無事は確認できたが、残り5家族と連絡がつかないという。27日午後11時半現在で日本人の被害は報告されていない。

【写真特集】南米チリ中部でM8.8の地震 首都でも建物被害

 一方、国際協力機構(JICA、東京都千代田区)はチリ国内に青年海外協力隊やシニア海外ボランティアら関係者47人を派遣。27日午後3時55分ごろ、サンティアゴのチリ支所から「地震があった。これから安否確認をする」と一報が入ったが、午後11時現在でシニア海外ボランティアの2人と連絡が取れておらず、確認を急いでいる。【奥山智己】

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首相動静(2月23日)(時事通信)

トキが求愛行動=「枝渡し」、繁殖に期待−新潟・佐渡(時事通信)

 国の天然記念物トキの野生復帰を目指し、新潟県佐渡島で2008年から放鳥された計30羽(1羽死亡、1羽保護)のうち、1歳の雌と3歳の雄が枝をくちばしで渡す「枝渡し」をする姿が19日までに、確認された。枝渡しはトキの求愛行動で、繁殖への期待が高まっている。環境省によると、特定の雌と雄が継続的に枝渡しする姿が確認されたのは、放鳥後初という。
 同省によると、1歳の雌は2月上旬に本州から同島に戻り、この雄と7日から島内で一緒に行動している。2羽が枝渡しする姿が数回確認されているが、雌は別の3歳の雄と枝渡しすることもあり、どの組み合わせで繁殖に至るか流動的な状況という。 

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放浪記 5月5日からの公演中止、森光子さんの体調に配慮(毎日新聞)
クリスタル・ジャパン熱戦 「勇気もらった」 バンクーバー五輪(産経新聞)
<ブログ市長>「妨害勢力は一掃」施政方針演説で(毎日新聞)
「シュワブ陸上部」移設案、政府内に肯定意見(読売新聞)
<織田信長>公居館跡地に「手水」の穴 岐阜市教委(毎日新聞)

<入管汚職>芸能家招へい会社社長に懲役1年6月求刑(毎日新聞)

 入国審査を巡る汚職事件で、贈賄罪に問われた外国人芸能家招へい会社社長、伊東信悟被告(46)は22日、東京地裁(菱田泰信裁判官)の初公判で「間違いありません」と起訴内容を認めた。検察側は懲役1年6月を求刑し結審した。判決は3月10日。

 検察側は冒頭陳述で、05、06年の2回の法務省令改正で「母国で2年以上の経験が必要」などとダンサー(芸能人)に関する入国審査が強化されたことから、伊東被告が、収賄側の元東京入国管理局成田空港支局統括審査官、小倉征史(まさし)被告(54)=懲戒免職、23日初公判=に毎月20万円の提供を持ちかけ、便宜供与を受けたと指摘した。起訴状などによると、伊東被告は07年7月〜昨年11月、小倉被告に計580万円のわいろを送金したとされる。【伊藤一郎】

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惜しむ声、芸能界で続々=藤田まことさん死去に(時事通信)

 俳優の藤田まことさん(76)が亡くなったことで、芸能界では突然の死を惜しむ声が続々と上がっている。「必殺」シリーズで、藤田さん演じる中村主水の義母役を長年にわたって務めてきた菅井きんさんは「驚いております。一昨年、『必殺』でご一緒した時はわたしの体を心配してくれたものです。残念で仕方ありません」と語る。
 「ただただ悲しいです。もっとお会いして、もっとお話をうかがい、もっと勉強させていただきたかった。大きな目標となる方との突然のお別れに途方に暮れております」と、戸惑いの気持ちを明かすのは「必殺」で共演した東山紀之さん。
 映画「明日への遺言」(2008年)で45年ぶりに共演した富司純子さんは「『また共演したいね』とおっしゃっていただいて、とてもうれしく、その日が来るのを心待ちにしておりましたのに、本当に残念で、寂しくて悲しくてなりません」と嘆いた。 

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警視庁職員を現行犯逮捕=女児の頭殴り、抱き上げる−千葉県警(時事通信)

 千葉県山武市で女児を殴って抱き上げたとして、県警山武署は20日、暴行容疑で、警視庁通信指令本部副主査吉川明彦容疑者(51)=千葉県八街市榎戸=を現行犯逮捕した。同署によると、容疑を認め、「女の子とたわむれたかった」と話しているという。
 同署によると、吉川容疑者は20日午後1時40分ごろ、山武市蓮沼ホの砂浜で、小学4年の女児(10)の頭をいきなり殴った上、抱き上げるなどした疑い。
 女児にけがはなかった。女児は家族と砂浜に遊びに来ていた。吉川容疑者は車で砂浜に来て、周辺をジョギングしていたという。
 警視庁桜沢健一警務部参事官の話 職員が逮捕されたことは誠に遺憾。千葉県警の捜査を待って、しかるべく対処したい。 

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「高速増殖炉開発は重要」原子力機構・柳澤氏が関西プレスクラブで講演(産経新聞)

 関西プレスクラブの定例会が18日、大阪市北区のヒルトン大阪で開かれ、日本原子力研究開発機構の柳澤務・特別顧問が「持続可能なエネルギーシステムをめざして−もんじゅの目を通した原子力ルネサンス」と題して講演した。

 平成7年のナトリウム漏れ事故以来、運転を停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)は、21年度内の運転再開に向けて準備が進められている。

 柳澤氏は、一般的な原子力発電所(軽水炉)でウランの“使い捨て”が続けられれば、80〜100年でウランは枯渇すると指摘。「燃料をリサイクルする高速増殖炉技術が実用化されれば、ウランは数千年にわたって利用でき、二酸化炭素の排出削減にもつながる。資源の少ない日本にとって、エネルギー安全保障の観点からも技術開発する意義は大きい」として、もんじゅ運転再開の重要性を訴えた。

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万引き少年、1割増加=刑法犯全体は微減−警察庁(時事通信)

 2009年に刑法犯で摘発された少年は前年比0.8%減の9万282人となり、6年連続で減少したことが18日、警察庁のまとめで分かった。罪種別で、万引きが10.8%増の2万9119人、ひったくりが11.3%増の712人、放火が25.8%増の83人となったが、いずれも10年前と比べると減少か横ばい状態にある。
 補導された14歳未満の少年は2.6%増の1万8029人で、4年ぶりに増えた。万引きが15.5%増の7855人、放火が45.3%増の109人だった。
 殺人(未遂含む)の補導は3人減の2人。島根県で昨年7月、中学2年の男子生徒が父親を刺殺した事件などがあった。 

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保険外併用療養など「早急な結論は危険」―枝野行政刷新相(医療介護CBニュース)

 枝野幸男行政刷新担当相は2月11日に東京都内で開かれた「医療政策サミット2010」で講演し、政府の規制改革会議が「早急に規制改革に取り組むべき重要な課題」として提言していた「保険外併用療養の在り方の見直し」と「レセプト等の電子情報の利活用の促進と直接審査など保険者機能の強化」について、「早急に結論を出すのは危ないと思う」と述べた。

 講演で枝野担当相は、大幅に予算を組み替え、医療や介護、年金、子育てに資金を回していくことが政権の重要なミッションの一つと強調。その一方で、「保険外併用療養」と「レセプト等の電子情報の利活用の促進と直接審査など保険者機能の強化」については、「導入した場合、現場にどんな影響を与えるのか、相当丁寧な分析をする必要がある」と指摘した。


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インフル定点4.26、2週連続で減少(医療介護CBニュース)

 インフルエンザ定点医療機関当たりの全国の患者報告数が、2月1-7日の週は4.26で、前週より2.2ポイント減ったことが12日、国立感染症研究所感染症情報センターのまとめで分かった。定点当たり報告数の減少は2週連続。定点以外を含む全国の医療機関を受診した推計患者数は、前週より13万人減の約22万人。

【都道府県別の表詳細の入った記事】


 定点当たり報告数を都道府県別に見ると、秋田を除く46都道府県で前週よりも減少した=表=。最も少ないのは北海道(1.21)で、次いで青森(1.42)、徳島(2.03)、秋田(2.31)、鳥取(2.41)などの順。10を超えたのは山梨(10.70)、福井(10.53)、沖縄(10.12)の3県で、前週より1県減った。

 警報レベルを超えたのは11保健所(8県)、注意報レベルのみを超えたのは13保健所(9県)で、いずれも前週の3割程度にまで減った。


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プリウス所有者困惑 「対応遅い」不満も(産経新聞)

 トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が9日、リコールされたのを受け、販売店やユーザーは対応に追われた。「環境にいい」と導入した自治体やタクシー会社の中には使用を一時中止する所も。運転に不具合は少なく、比較的冷静だったが、トヨタの「後手後手の対応」への不満も漏れた。

 東京都三鷹市は昨年6月、市長公用車を新型プリウスに切り替えた。「不具合もなく、代替車がないため使い続けているが…」と、担当者は情報不足にいらだちを募らせる。

 横浜市港北区と栄区は先月、プリウスのプラグインHVを1台ずつ導入したばかり。燃費のいいHVを使うことで環境重視の姿勢をアピールしたが、「万一を考え」8日から使用を自粛。リコールについて港北区の担当者は「環境にやさしいということで導入したのに残念。改修して使用を再開したい」と話す。

 環境問題の旗振り役の環境省では、リース使用しているプリウスのプラグインHV2台がリコール対象に。会計課の担当者は「リース会社に対応を聞いてみなければ」。新型プリウスを5台所有する宮崎県都城市の都城自動車学校は「教習で不具合はなかった」(担当者)が、7日から使用を中止した。

 長崎市のタクシー会社「光(ひかり)日光グループ」も昨年5月以降、新型プリウスを順次導入。現在96台のうち12台がリコール対象の新型だ。走行音が静かで、プリウスを指名する常連もいるほど好評だったが、8日夜に新型12台の使用を中止。車のやりくりに追われている。

 「減車で1日当たり30万円ほど売り上げが減る可能性がある。打撃は大きい」と同社担当者。「早くリコールしてくれればよかったのに。トヨタの対応はあまりに遅すぎる」と批判する。

 一方、新型プリウスに乗っている東京都内の主婦(58)は「ブレーキの感覚は車によって違うと思っていたので、気にはならなかった。販売店から修理すると電話があったが、『最後でいいですよ』と答えた」と冷静な反応だ。

 販売会社の東京トヨペット(東京都港区)では、社員らが10日の本格改修スタートに備え、ユーザーへの電話連絡に追われた。広報担当者は「お客さまの安全を第一に、迅速に対応していきたい」と話している。

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